不健康になって「健康の大事さ」を知った話

「30歳過ぎたあたりから身体にボロが出てくるよ」

なんて昔、一緒に働いてた先輩に言われたことがある。

コミュニケーションの「コ」も知らない僕は

「そうなんですね。。。」

とだけ呟いて、そのまま話が広まるわけでもなかった。

 

もしも今、その先輩に会ったとしたら、、、

「先輩、マジっすよ!先輩の言う通りでした!」

って言って、そのまま話を広げられる自信がある。
そのぐらい、共感してます。

 

今年になってから、人生初のぎっくり腰や謎に喉が腫れて通院
最近も、ひどい胃痛&食欲減退。病院に行って来た。

 

よく言う

「身体は資本」

ってことを、痛いほどに実感してます。

身体の調子がよくないと1日を送るのがシンプルにしんどいし、
メンタルにまで不調が出てくる。

 

 

・・・ただ、悪いことだけじゃない。
ここまで不調続きだったおかげで、逆に今は健康について積極的に学んでます。

 

その中でも本当に効果があるのが「ストレッチ」。

↑僕が使ってる「フォームローラー」という器具。

このフォームローラーに加え、
音楽ユニット「分水嶺」の相方であり、
現在整体の道を歩んでいる洋々の助言のおかげで

数ヶ月前の自分とは明らかに健康面が変わりはじめています。
(洋々は近々、整体関連のサービスを始めると思う。はじめたらまたこのブログで紹介します。)

 

この10年間で一番身体が軽い。

ずーっと溜まってた疲れがごっそり取れた感じ。
最近まで、朝起きた時の身体の軽さに、毎朝感動していたぐらい。

 

 

↓ストレッチをして変わったこと

・慢性的な肩こりがかなり和らいだ
・夕方になっても疲れにくくなった
・メンタルの波が小さくなって来た

中でも一番実感してるのは、夕方になっても疲れにくくなったこと。
自分が2人いるぐらいの体力で、1日を過ごすことができます。
(この文章も12時前に書いてる)

 

自分の母艦がグレードアップしていく感じが楽しい。

自分の身体をメンテナンスすることは本当に大事。

 

もし心当たりがあるなら、
少しずつでも健康に意識を向けてくのがおすすめです(お前がいうな)

 

今日はそんなお話でした。

もしおすすめの健康法とかあったら教えてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。